9月14日の公共の浴場は、福島県桧枝岐村の駒の湯でした。
12日から2泊3日で尾瀬に行っていたのですが、とはいえ3日目は帰るだけの1日。ということで、午前中から入浴。
前日は桧枝岐村の民宿に宿泊したので、その日の温泉は民宿の露天風呂を堪能し、山人料理を味わいました。
ということで、翌朝の駒の湯。バスが来るまでたっぷり時間があるので、余裕です。
桧枝岐村には他にも燧の湯とアルザ尾瀬の郷があるのですが、前回までにどちらも入っているので、今回はここ。
少しこじんまりしていて、露天風呂とかはないですが、浴槽はゆったりしていて、外気浴スペースもあるし、森をみながらゆったりできます。お湯の温度も適温、男湯には入れ替わり人が入ってきましたが、午前中だけあって空いています。
設備もまだきれいだし。外にはトンボがたくさん飛んでいました。
風呂上がりは、道の駅まで歩いていき、クラフトビールです。
午前中から飲んでいます。まあ、帰るだけですからね。
